川﨑宗則の実践守備マスタープロジェクトは「セカンド・サード・ショート」の内野守備を教えてくれる守備DVDになります。

現役のプロ野球選手でメジャーも経験した「川﨑宗則」の守備技術を余すことなく教えてくれるんです。

メジャーでもショートストップとして活躍したムネリンぶしで好感が持てる内容になっていますよ。

もちろん、内容も守備上達DVDの中ではナンバーワンになっています。

野球の打順は9通りですが「ポジションは1つだけ」ですので、レギュラー獲りをしたい場合には必見なんです。

守備の上達に近道のDVD

内野守備の動きは速いので、なかなかチームメイトの守備を見ても理解できない事が多いです。

そんな内野守備を基本・応用・実践・練習方法を教えてくれます。

それだけでなく、内野手ならば誰もがマスターしたい「逆シングル・ランニングスロー・スナップスロー」まで完全に網羅されているんですね。

日本プロ野球の技術だけでなく、メジャー流の練習方法も惜しみなく教えてくれるんですよ!

内野守備を完全に網羅!

個人プレーだけでなく連携・ダブルプレー・中継プレー・打球判断にまで言及されているんですね。

また、高校で野球部に入る予定・強豪高校に入部したい!そんな時には必見の野球DVDなんですね。

特に高校ではバッティングに力を入れます。

極端な場合には練習の割合が「バッティング8割・守備2割」ほどの比重になってきます。

その理由は、夏には打てないと勝てないからです。春は投手力・夏は打撃と言われる甲子園です。

何故かと言えば、投手の夏の連投は疲労の蓄積が大きくなり、打撃戦になる事が多いからです。

特に、近年の道具の進化や「飛ぶボール」でもその傾向が著明ですね。

甲子園でラッキーゾーンが廃止されたにも関わらず、今年2017年は甲子園99回の歴史でも一番ホームランが多い年でした。

最多の60本を超える「68本」の新記録です。また5点差でも安全圏でない逆転劇も多いです。

ですので、高校生になれば「守備練習の機会が減るケース」もあるんです。

だからこそ、守備を効率的に上達させるためには、プロ野球選手から直接教わった方が速く上達するんですね。

実践者の満足度・声・DVDの内容は公式サイトから確認する事ができますよ ^^ /

⇒ 川﨑宗則の実践守備マスタープロジェクト

野球守備